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気まぐれ。

鬱病寛解へ向けての備忘録。

今後の仕事と親の話。

仕事の話。
去年9月に仕事を辞めて、そこからボランティアしたり、資格の勉強したり。
いわゆる療養というものをしてました。


今は前職の健康保険の傷病手当で今一人暮らしが田舎だからなんとか出来てるけど、そろそろ期限が迫ってきてる。
傷病手当の額を言うと給料もわかっちゃうから言えないけど、こっちの地方じゃささやかな一人暮らしができた。
実家に帰ることも考えた。
でも実家に一人で住んでいる母親と暮らすのは本当にしんどい。
母親と一緒に住むのは苦痛…。



主治医の話だと私の場合、親との関係も治療に影響してるらしく親だろうが面と向かって言いたいこと言ったり、嫌なことな嫌と伝えていいんだよ、と言ってもらって少し心が軽くなった。
そしてLINEとかの繋がりも気にしなくていい、とも言ってもらったのでとりあえず親の連絡先は全てブロックw
したにも関わらず、誓約書の保証人の記入をお願いしなくてはならない事態になり、困っている…ワロエナイ




まあそんなこんなで先月、介護の学校の就職支援からお仕事の紹介をして頂いて職場見学、面接をして内定をもらった!
担当さんが必ずついてきてくれたし、その担当さんが先方に私が帰ったあとも話してくれてて病気のこともオープンにしてくれた。
うまく話してくれて自分で言うより良かったな、と思ったよ。
Twitterのbio?というのも更新しました。


無事に働き続けられたらいいな、と願うばかり。



(その前に書類が進まなくて前途多難w)